札幌市での体験談
私は札幌市は白石区に住んでいる36歳男です。
その日私がいつものように掲示板をみながらで書込みチェックをしていると
「最近暇すで遊んでくれる人いないかな?」
と、すごく簡単でありきたりな書き込みを見つけました。
その女性は江別市からの書き込みだったのですが、なんとなくメールを送ってみる事にしたんです。
「はじめまして、札幌市内に住んでる○○って言います。俺も最近暇してるんですけど、
よかったら友達になりません?」
通常はこんな書込みには送らないんですけど、その日は本当に暇だったので・・・
すると、10分程度で返信が、
「へ〜札幌市なんですか?近くはないですけど、車で30分ぐらいのとこに、私は住んでますよ。
今日は会ったりできませんか??」
あまりにもイキナリだったのでサクラと思い、
とりあえず、直アドの交換ができるならと返信しました。
ここで、交換をしぶったりしたら、サクラと看做して次を探そうと思っていたら、
すぐにメールがきました、内容は交換OKとの内容でメールの中には携帯のアドレスが書かれていました。
さっそく、携帯の方へメールをすると、またもや返信が、どうやら本物のようだ、最初の内容に戻り送信、
「私は大丈夫ですけど、何時ぐらいですか?どこで待ち合わせしますか?」
するとまたもや返信がきました。
「時間は10時ぐらいがいいんですけど、大麻駅までなら出てこれるんですけど・・・」
展開が早いのと、あまりにもでき過ぎていることで少し不安になりましたが、
車でそこまで迎えに行くことを告げました。
とりあえず22時に待ち合わせの場所へ行くことに・・・
すると、待ち合わせ場所に一人の女性がいました!!
しかし、見るからにセレブチックなお姉さまなんです。
ブランドのバックもさげてましたし、綺麗な髪とスラーっとしたシルエット、
さすがにこの女性じゃないだろうなと思いましたが、
女性はその一人しかいませんでしたので、私はゆっくり彼女に近づいていきました、
すると、向こうも気づいたみたいで、私を見て軽く挨拶。
「ああ、こんばんわ、はじめまして 実花さんですよね?」
「こんばんわ、そうですよ」
とてもやさしい声で返ってきました、
さっそく私から
「どこに行きましょうか?」そう聞くと
「えっ?」
ビックリした顔をして私によってきて耳元で
「ホテルじゃないんですか?」
そう囁いてきました。
女性に恥じをかかせるわけにはいけません、
彼女の道順に従い野幌の方のラブホテルに行く事になりました。
ホテルにつくと
「すいません、私家を出る前に入ってきてるんですよ」
そう言ったので私だけでシャワーを浴びることにしました。
シャワーを浴び終えて部屋へいくと、
ストッキングを脱ぎながら、
「ねぇ、触って・・・」
そういって、私のところへ歩みよってきました。
演技がうまいのか私が体を触るたびに、すごくエッチな声を出し、私の股間を触ります。
硬くなるのを確認するなり
「ねぇ、ベットいこ」
そういって私の手を引きベットへ、私を仰向けに寝せると、自分から上に乗って腰を振りはじめました。
腰を振りながらもプロなみの指で私前立腺を刺激します。
自分で振ってるのにアソコはすでにビショ濡れ・・・ グチュ グチュといやらしい音をだすんです、
下から私が突き上げるように腰をふると
「ダメ、出ちゃう、出ちゃう」
喘ぎ声も変わり、私のものを抜くとともに、激しく潮を吹きました
私もそのまま正上位にもっていきイってしまいました。
私がイッタ後もどうにか起たせようと全身を舐めるように下を這わせながら
私のものが硬くなると耳元で
「ねぇ、おちんちん頂戴」
そういって私の方にバックの体勢自分でアソコを広げて見せてくるんです。
バックの最中も、ずっと声をあげ続けていました。
その日は私のアソコが起つ限りエッチをし続けました。
その女性とはそれっきりですが、
サイトのプロフィールが更新されてたりするので、
いまだに掲示板を使っていろんな男性とエッチをしているようです。